先週のある朝、私が寝ていましたら、いつも私のベッドの下で寝ているエルが私に顔をくっつけながらクーン、クーンと泣いてしきりに何かを訴えてくるのです。時計を見ると午前4時35分でした。昨晩私がベッドに入ったのは午前1時ころでしたので、3時間位しか寝ていないことになります。
エルは夜のオシッコをする時、私を起こすことがあります。また朝食には彼女の大好きな蒸かしたサツマイモをあげると上機嫌です。前の晩にお芋を蒸かしていると、どんなにグーグー寝ていましても何処からともなく、やって来てクーン、クーンとヨダレを垂らしながら、欲しいよ欲しいよと訴えてきます。私がこれは明日の朝食だよ、お前にあげるんだから、今はダメと言ってもあきらめません。
しかたなく小さく切ったお芋を2個ほどあげると納得して寝るのです。しかし今は朝の4時半です。
そう言えば、昨晩はお芋を蒸かしているとき玄関で寝ていましたので来ませんでした。オシッコも夜行きませんでしたので、それで起こしに来たと思いました。ここで私が起きると変な癖をつけることになり,我が儘なエルになりますので、眠いことも重なり、エルを叱ったのです。自分でトイレに行くなり、朝食のお芋はパパが起きたらあげるから静かにしなさい!と叱ったのです。するとしょんぼりしてベッドの下に横たわるのです。しかし5分もしない内にまた起こすのです。それを更に3〜4回繰り返したのでした。クーンクーン、うるさい!静かに!クーンクーン、うるさい静かに!と繰り返したのでした。もう寝ておれません、しかたなく再度時計を見ると4時35分だったのです。私『うん?』と思いテレビをつけたのです。テレビの時間は午前8時27分だったのです。私は飛び上がりました。時計が止まっていたのでした。それからは何をどうしたのか覚えていないくらい大慌てで支度して、駅まで走って行ったのでした。エルは私を一生懸命に起こしていたのです。私は翌朝2倍のお芋をあげたのでした。エルごめんよ、ありがとう。

パパ、お仕事がんばってね、
おやすみ...
エルは夜のオシッコをする時、私を起こすことがあります。また朝食には彼女の大好きな蒸かしたサツマイモをあげると上機嫌です。前の晩にお芋を蒸かしていると、どんなにグーグー寝ていましても何処からともなく、やって来てクーン、クーンとヨダレを垂らしながら、欲しいよ欲しいよと訴えてきます。私がこれは明日の朝食だよ、お前にあげるんだから、今はダメと言ってもあきらめません。
しかたなく小さく切ったお芋を2個ほどあげると納得して寝るのです。しかし今は朝の4時半です。
そう言えば、昨晩はお芋を蒸かしているとき玄関で寝ていましたので来ませんでした。オシッコも夜行きませんでしたので、それで起こしに来たと思いました。ここで私が起きると変な癖をつけることになり,我が儘なエルになりますので、眠いことも重なり、エルを叱ったのです。自分でトイレに行くなり、朝食のお芋はパパが起きたらあげるから静かにしなさい!と叱ったのです。するとしょんぼりしてベッドの下に横たわるのです。しかし5分もしない内にまた起こすのです。それを更に3〜4回繰り返したのでした。クーンクーン、うるさい!静かに!クーンクーン、うるさい静かに!と繰り返したのでした。もう寝ておれません、しかたなく再度時計を見ると4時35分だったのです。私『うん?』と思いテレビをつけたのです。テレビの時間は午前8時27分だったのです。私は飛び上がりました。時計が止まっていたのでした。それからは何をどうしたのか覚えていないくらい大慌てで支度して、駅まで走って行ったのでした。エルは私を一生懸命に起こしていたのです。私は翌朝2倍のお芋をあげたのでした。エルごめんよ、ありがとう。

パパ、お仕事がんばってね、
おやすみ...
2012年5月1日よりOKCグループの新会社『OKCインターナショナル』がスタートいたします。新会社は海外の人材を日本企業に紹介することを目的として設立されたものです。今、日本は国内外で日本の将来を左右する大きな課題に直面しています。少子高齢化問題、人口減少問題、年金問題、TPP加盟問題、そして東日本大震災復興、原発事故の後処理など、どれをとっても簡単に解決できるものはありません。経済的には韓国や中国などの台頭により、企業の生き残りをかけた熾烈な国際競争時代を迎えています。そんな激動する時代の中で、日本国民の多くが将来の道筋が見えない、漠然とした不安を持って生活しているのが現在の実情だと思います。
この様な混沌とした状況を打破するのは政治家の役割が重要であることは間違いありませんが、それに加え日本企業のがんばりと、将来を担う若者の活躍が、明るい未来を築く鍵を握っていると言っても過言ではありません。
OKCインターナショナルはその日本が必要とする、世界的視野で考え、行動する若者を育成する、そんなプログラムを開発し提案してまいりたいと思っております。
私共OKCインターナショナルの提案するプログラムや活動が、日本の若者のグローバルな人材育成に貢献出来ましたらこんなに嬉しいことはありません。
OKCインターナショナル株式会社
代表取締役 西村 紘史
この様な混沌とした状況を打破するのは政治家の役割が重要であることは間違いありませんが、それに加え日本企業のがんばりと、将来を担う若者の活躍が、明るい未来を築く鍵を握っていると言っても過言ではありません。
OKCインターナショナルはその日本が必要とする、世界的視野で考え、行動する若者を育成する、そんなプログラムを開発し提案してまいりたいと思っております。
私共OKCインターナショナルの提案するプログラムや活動が、日本の若者のグローバルな人材育成に貢献出来ましたらこんなに嬉しいことはありません。
OKCインターナショナル株式会社
代表取締役 西村 紘史
私の孫(男の子・1歳4ヶ月)になりますが、既に3回の心臓手術を行なっています。3月も4回目の手術をする予定だったのですが、先日の事前検診で経過が良いので1年後に延期となりました。先生から入院した当初は少し心配していたが、もう大丈夫ですよ多分来年の手術で他のお子さんと同じ生活が出来るようになるでしょうとのこと、予定では来年と5〜6歳頃そして場合によっては12歳頃もう一度手術をしないといけないと聞いておりましたので、娘夫婦も私たちも本当に嬉しいお話となったのです。心からホットしました。
エルも我が家に来た孫に、良かったね!嬉しいワン!と言っているように孫と遊んでくれたのです。顔を引っ張られたり、身体によじ登られたりしても、また鼻に孫の指を入れられそうになっても、嫌な顔を一度もせず、逆に仰向けになって降参ポーズをとってあやしてくれたのです。また孫が泣くと娘に知らせに来るのです。孫もすっかりエルが気に入ったようで、エルのそばに来て遊ぼうとします。そして寝入ってしまうと、エルはずっと傍で添い寝してくれたのです。私はエルの耳元に偉いぞ!本当に偉いぞと声をかけて心から感謝したのでした。

まいった、降参!

トトロみたいだあー
エルも我が家に来た孫に、良かったね!嬉しいワン!と言っているように孫と遊んでくれたのです。顔を引っ張られたり、身体によじ登られたりしても、また鼻に孫の指を入れられそうになっても、嫌な顔を一度もせず、逆に仰向けになって降参ポーズをとってあやしてくれたのです。また孫が泣くと娘に知らせに来るのです。孫もすっかりエルが気に入ったようで、エルのそばに来て遊ぼうとします。そして寝入ってしまうと、エルはずっと傍で添い寝してくれたのです。私はエルの耳元に偉いぞ!本当に偉いぞと声をかけて心から感謝したのでした。

まいった、降参!

トトロみたいだあー
OKCオセアニア交流センターはオセアニア専門の留学代理店として、27年前に創立されました。おかげ様でオーストラリア・ニュージーランド方面への留学の実績は大学・高校の海外研修の取扱いを含めますと日本で最も多くの人数を取扱う団体となりました。2006年にはその実績が認められ、オーストラリア政府より日本の留学団体では初のビジネスアワードを受賞することが出来ました。
また10年前よりヨーロッパ方面、そして2年前からはアメリカ方面へのJ-1研修ビザ制度の有給インターンシッププログラムをアメリカのTOP社と提携して促進することとなりました。
この度、オセアニア方面専門のプログラムを開発するために2000年に創設致しました部門である国際教育開室を発展させ、世界に通用する人材育成を目的とした『OKCインターナショナルLTD』を創立することとなりました。
『OKCインターナショナルLTD』はOKCオセアニア交流センターのグループ企業としてオセアニア方面だけでなく、アメリカ・中国・インド・韓国・タイ・ベトナムなどアジア方面を含めた日本から世界へ、世界から日本へ留学を案内する新しい団体をめざしております。
現在の日本はまさしく激動の時代をむかえており、少子高齢化、1000兆円になろうとする巨大な財政赤字そして深刻な年金問題、TPP参加問題など国内外で日本の将来を左右する大きな問題が迫っています。赤ちゃんからお年寄りまですべての日本人の運命が決まると言って過言ではない問題ばかりです。この様な混沌とした状況を打破するのは政治家の役割が重要であることは間違いありませんが、それに加え日本企業の頑張りと、将来を担う若者の活躍が明るい未来を築く鍵を握っているものと思っています。
『OKCインターナショナルLTD』はその日本が必要とする世界的視野で考え、行動する若者を育成する、そんなプログラムを開発し提案してまいりたいと思っております。提案するプログラムや私共OKCグループの活動が日本の若者のグローバルな人材育成に貢献出来ましたらこんなに嬉しいことはありません。『OKCインターナショナルLTD』の詳細について今年4月頃発表の予定です。
今後ともご支援の程よろしくお願い申し上げます。
また10年前よりヨーロッパ方面、そして2年前からはアメリカ方面へのJ-1研修ビザ制度の有給インターンシッププログラムをアメリカのTOP社と提携して促進することとなりました。
この度、オセアニア方面専門のプログラムを開発するために2000年に創設致しました部門である国際教育開室を発展させ、世界に通用する人材育成を目的とした『OKCインターナショナルLTD』を創立することとなりました。
『OKCインターナショナルLTD』はOKCオセアニア交流センターのグループ企業としてオセアニア方面だけでなく、アメリカ・中国・インド・韓国・タイ・ベトナムなどアジア方面を含めた日本から世界へ、世界から日本へ留学を案内する新しい団体をめざしております。
現在の日本はまさしく激動の時代をむかえており、少子高齢化、1000兆円になろうとする巨大な財政赤字そして深刻な年金問題、TPP参加問題など国内外で日本の将来を左右する大きな問題が迫っています。赤ちゃんからお年寄りまですべての日本人の運命が決まると言って過言ではない問題ばかりです。この様な混沌とした状況を打破するのは政治家の役割が重要であることは間違いありませんが、それに加え日本企業の頑張りと、将来を担う若者の活躍が明るい未来を築く鍵を握っているものと思っています。
『OKCインターナショナルLTD』はその日本が必要とする世界的視野で考え、行動する若者を育成する、そんなプログラムを開発し提案してまいりたいと思っております。提案するプログラムや私共OKCグループの活動が日本の若者のグローバルな人材育成に貢献出来ましたらこんなに嬉しいことはありません。『OKCインターナショナルLTD』の詳細について今年4月頃発表の予定です。
今後ともご支援の程よろしくお願い申し上げます。












